【本当?】BASE BREAD(ベースブレッド)の口コミ・評判を本音でレビュー!

  • ベースブレッドって最近よく聞くけど実際のところ味とかはどうなんだろう
  • ベースフードは他の食材と成分はどう違うんだろう
  • どうすればベースブレッドを安く購入することができる?

このような悩みを解決していきます。

  • パンを食べたいけどカロリーが高いからな…
  • 仕事が忙しくて中々栄養バランスを考えた食事ができていない

このような人に向けて、役に立つのが※完全栄養食のパン(1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む)であるBASE BREAD(ベースブレッド)になります。

カロリーが低くて健康に良いのなら食べて見たいと思うかもしれません。

しかしもう一つ気になるのではないでしょうか。そう、です。

ベースブレッドって実際のところ味はどうなんだろう。とんでもなくまずかったら嫌だな。

低糖質(※日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ロールパンとの比較(同量))のパンって他のパンと比べて、いまいち美味しくないイメージがありますよね。

そこで今回はベースブレッドは本当に不味いのか、実際に食べている感想と、口コミ等のレビューから徹底解説していきます。

目次

BASE BREAD(ペースブレッド)のおすすめポイント

ベースブレッドのおすすめポイント

  • 必要な栄養バランスをよく摂ることができる
  • 隙間時間に手軽い食事をすることができる
  • 1食200円〜300円ほどなので比較的コスパが良い

詳しく解説していきます。

必要な栄養素をバランスよく摂ることができる

人の体には、3大栄養素である「たんぱく質・脂質・炭水化物」やビタミン・ミネラルといった多くの栄養素が必要になります。

当然これらの栄養素にはバランスが必要で摂らないのも良くないし、摂りすぎも良くないわけです。

子供の頃って給食があったりして、比較的バランスの良い栄養が摂れていたと思います。

しかし大人になると仕事が忙しくなったりしがちで、栄養バランスが崩れた食事を摂ってしまいがちです。

そこでBASE BREAD(ベースブレッド)が活躍するわけです。

ベースブレッド栄養グラフ 出典:からだに必要なもの、全部入り。BASE FOOD
※推定値
※栄養素等表示基準値(18才以上、基準熱量2,200kcal)に基づき、1日分の基準値の1/3を1食分とした場合

ベースブレッドのプレーンですが、これだけの栄養素が豊富に含まれています。

ベースブレッド栄養:コンビニ食との比較出典:からだに必要なもの、全部入り。BASE FOOD

コンビニで栄養素のありそうな食材を集めたとしてもベースブレッドの方がタンパク質や食物繊維・鉄など1日に必要な量が決まっている重要な栄養素を必要量摂りやすくなっています。

 

隙間時間に手軽に食事をすることができる

ベースブレッド栄養:コンビニ食との比較出典:からだに必要なもの、全部入り。BASE FOOD

ベースブレッドは特に昼に食べるのがおすすめです。

平日の昼食の時って大体、買い物をしたり、温めたりなど色々な手順を踏んだ上で食事に至りませんか?

そんな昼食の時間ってできれば短く済ませたくないですか?

ベースブレッドであれば、袋あければすぐに食事をすませることができます。

私も以前は食事に20分ほどかかっていましたが、朝か昼ベースブレッドに変えてから今は5分ちょっとまで短縮することができました。

栄養素も十分摂れるので非常に効率良く食事を済ませて、その分他のことに時間を割くことができるようになりました。

 

1食200円〜300円ほどなので比較的コスパが良い

ベースブレッドは「BASE FOOD スタートセット」だと1個197円(税込)で購入することができます。

1個単位で考えると197円(税込)は決して安くない価格だと思います。

しかし朝でも昼でもベースブレッドのパンは1個で結構満腹感を得ることができます。

大体コンビニなどで昼食を購入する際にはサラダだと300円ほど、おにぎりやサンドイッチを2個以上購入すると300円以上はかかりますよね。それと比較するととてもコスパよく食べることができますね。

栄養だけでなくて時短にもなりコスパも良いというのがベースブレッドの特徴ですね。

BASE BREAD(ベースブレッド)が向いている人

ここまでベースブレッドのおすすめポイントをまとめたので、そこからベースブレッドが実際に向いている人に関して解説をしていきます。

ベースブレッドが向いている人

  • パンが好きだがダイエットもしたい人
  • 忙しい中でもヘルシーにできる間食が欲しい

もしこれに「当てはまるよ〜」という人はベースブレッドとの相性がかなり良いかもしれませんね。

初回限定20%OFF

ベースブレッド公式サイト

完全栄養の主食 BASE FOOD スタートセット

パンが好きだがダイエットもしたい人

ベースブレッドはパンの代わりに食べることができるかと言えばできます。

パンは好きでもこう思っていないでしょうか?

パンは食べたいけどカロリーとか糖質とかな〜あんまり食べすぎると太るしな〜

この考えは正しいですね。

パン ベースブレッドチョコ チョコぱん メロンパン カレーパン
熱量 255kcal 286kcal 338kcal 289kcal
たんぱく質 13.5g 7.1g 7.75g 7.41g
脂質 7.8g 9.53g 7.29g 13.37g
炭水化物 29.3g 41.59g 57.87g 33.08g

(ベースブレッド以外のパンは、「カロリーSlism」を参照しています。)

結構パンならこれ!というものをピックアップして比較してみました。

メロンパンもカレーパンも美味しいすよね。

でも食べ過ぎてしまうとカロリーだけでなく炭水化物もパンもかなり高いわけです。

そしてメロンパンもカレーパンもそれぞれ1個で満足することなく2個以上は食べてしまいますよね。

そんな中でベースブレッドのパンであれば1個で十分満腹感を得ることはできます。

私も夜を除けば、朝昼とベースブレッド1個で過ごすことができます。

パン好きな人にとっては代わりに食べることができるので、カロリーにもコスパにも優しいですね。

忙しい中でもヘルシーにできる間食が欲しい

今日仕事忙しくて昼食べてる時間ないな。でも何も食べないで午後も仕事するの嫌だな。

忙しい中だとどうしても昼を抜いてしまう、もしくはカロリーメイトやウイダーなど簡単なもので済ませがちですよね。

そんな時にベースブレッドが活躍するわけですね

ベースブレッドプレーンで横幅6cmほど縦幅で5cmほどの手の平サイズくらいです。

そのくらいの大きさであればバッグの中に1個入れておくことができて、昼やちょっとした間食の時にサッと食事を済ませることができます。

 

BASE BREAD(ベースブレッド)を実際に食べた感想レビュー

ここから気になるベースブレッドを実際に食べた感想をレビューします。
  • 実際に食べたら美味しいのかな
  • 本当に1個で満足できるのかな
  • 食べ続けることって本当にできるの?
  • 美味しい食べ方とかあるのかな?

これらのポイントを中心にレビューしていきます。

ちなみに私はスタートキットの「まずはお試し16袋セット」を注文しました。
スターターセット入り数

  • プレーン:4個
  • チョコレート:4個
  • シナモン:4個
  • メープル:4個
  • カレー:1個

それぞれのパンの情報をまとめるとこのような感じになります。

ベースブレッド チョコレート メープル シナモン カレーパン プレーン常温 プレーン温め
味の濃さ チョコ感は薄い 程よくメープル シナモン感弱い 少し辛い あまり味はない 通常のプレーン
食感 もちもち食感 しっとり しっとり パサパサ パサパサ ふわっと
満腹感 結構ある ちょうど良い そこそこ かなりある 程よい 十分
におい 特になし 特になし 特になし カレーの匂い 特になし 特になし
評価          
カロリー 255kcal 264kcal 262kcal 253kcal 205kcal 205kcal
たんぱく質 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g 13.5g

 

注文してから届くまで

BASE BREAD(ベースブレッド)のスタートキットの注文は「初回限定20%OFF!BASE FOOD スタートセット」で注文することができます。

注文すると大体3日〜5日ほどで自宅に到着します。

ベースブレッド栄養:スタートセットを注文して届いたダンボール

シンプルな形の段ボールで届きますね。

一見すると何が入っているのかいまいちわからない感じですね。

早速開けてみます。

ベースブレッド栄養:スタートセットのダンボールを開けて見ると

開けてみるとまずは「ご挨拶文」と「スターターガイドブック」が入っていました。

そして下の紙をめくると…

ベースブレッド栄養:スタートセットのダンボールの中身

箱を開けると、このような形でベースブレッドの商品が敷き詰められていました。

ネットとかではアンモニア臭?的な臭いがある的なことが書いてありましたが、箱を開けた感じではそこまで臭いなどはありませんでした。

ベースブレッド栄養:スタートセット

またベースブレッドのパン以外も3つ付属品としてついてきます。

ベースブレッドでついてくるもの

  1. ベースブレッド代表取締役からのメッセージ
  2. ベースブレッドジャーナル
  3. ベースブレッドスタートブック

これら3つがついてきます。

特にベースブレッドスタートブックにはベースブレッドのアレンジレシピやそれぞれの栄養素の詳細が書いてあるので1度は読むことをおすすめします。

感想①:ベースブレッドチョコレート

ベースブレッド栄養:チョコレート

結論若干チョコ感は少ないですが、シンプルなチョコパンで普通に美味しいです。

1個でかなり満腹感を得ることができます。

そのため朝食というより昼食に食べるのにおすすめですね。

個人的には一番お気に入りのベースブレッドですね
おすすめの食シーン

朝食もしくは昼食

感想②:ベースブレッドメープル

ベースブレッド栄養:メープル

これも同じく最もおすすめなベースブレッドです。

食感はとてもしっとりしていて、食べると程よいメープル感があります。

最初ちょっと物足りないかな〜とも思ったりしましたが思いのほか1個でも十分な満足感を得ることができます。

小分けになっていて食べやすいです。それに上についている薄い皮?が特に美味しくておすすめですね。
おすすめの食シーン

朝食もしくは隙間時間の間食

感想③;ベースブレッドシナモン

ベースブレッド栄養:シナモン

「シナモンはちょっと…」

シナモンに対してあまり良い印象を持っていない人もいるかもしれません。

私も正直シナモン自体はあまり好きではありません。

ベースブレッドシナモンも確かにシナモン感はありますが、そこまで強いシナモン感はありません

シナモンが苦手な人でも比較的食べることができます。シナモン苦手な私も実際普通に食べることができています。
おすすめの食シーン

朝食もしくは隙間時間の間食

感想④:ベースブレッドカレーパン

ベースブレッド栄養:カレーパン

ベースブレッドのスタートセットではカレーパンも1個ついてきます。

カレー自体は少し辛めのカレーです。

食感としては….ちょっとパサパサ感が強く今後の改良の中で是非カレーと合う食感にして欲しいといったところですね。

ただ満腹感に関してはベースブレッドの中でも最もあったので、1日の食事量が少し多めな人でもある程度の満腹感は感じることができそうです。

常温で食べると食感のパサパサ感が気になりますが、レンジで20~30秒間温めると少し食感が良くなります。
おすすめの食シーン

昼食

感想⑤:ベースブレッドプレーン

ベースブレッド栄養:プレーン

プレーンはまさにザ・全粒粉のパンといった食感のパンです。。

プレーンに合うもの

  • バター
  • はちみつ
  • ジャム

これらのものと合わせて食べると比較的美味しく食べることができます。

そのままだと特に特徴的な味はない普通のパンですが、食べ応えもあり満腹感が得やすいパンになっています。
おすすめの食シーン

朝食・昼食・間食

もし何もつけないで食べるのであれば、温めて食べるのが非常におすすめです。

感想⑥:ベースブレッドプレーン(温め)

ベースブレッド栄養:プレーン温め

今度はベースブレッドプレーンを「レンジで40秒ほど温めた場合」ですね。

先ほどの常温のプレーンの時と違い、食感もふわっとした食感になり、さらに十分な満足感を得ることができるようになります。

ジャムとかマーガリンつけると味は良くなってもカロリーが上がるから嫌だな

こんな風に思っているのであれば温めてください。

温めるだけで、しっかり味わえるパンになります。

温めるとそれだけで味と食感が出てくるので、食べるときは是非温めることをおすすめします。

BASE BREADを実際に食べてみて

「どうせ小さいんでしょ?」「パサパサしてるんでしょ?」

そう思うかもしれません。

しかしそんなことありません。

コンビニで売っているようなパンと同じくらいの大きさもあります。

ベースブレッドの袋を実際に開けて食べてみる

実際に袋を開けてみると大きさも全然手のひらサイズくらいあります。

そして味も美味しく手軽に食べることができます。

特によく噛んで食べると味わいも深くなってきます。

 

BASE BREAD(ベースブレッド)の口コミ

ベースブレッド口コミ 出典:からだに必要なもの、全部入り。BASE FOOD

実際に食べたレビューをしてきましたが、SNSなどの口コミの評価はどうなっているでしょうか。

ここではベースブレッドの口コミに関して、

  • 良い口コミ
  • 良くない口コミ

それぞれ紹介・解説していきます。

BASE BREAD(ベースブレッド)の良い口コミ

 

全体的に美味しいという口コミが多くありました。

特にトーストして食べると美味しいというのは私も気づかなかったのでなるほど!という感じです。

栄養素もあって手軽に食べれて美味しい、良いところづくめのようですね。

BASE BREAD(ベースブレッド)の良くない口コミ

逆に良くない口コミはあるのでしょうか。結論いくつかありました。

ここでは良くない口コミに関して3つほど紹介していきます。

カレーの味は、カレーパンではない

最初がカレー味。温め前はカッチカチで、とてもそのまま食べれそうにない感じなので、レンチンして食べましたがもさもさで飲み物なしでは無理な感じ。味も美味しくなかった。

 

カレーパンに関しては味の評価があまり良くないようですね。

賞味期限がバラバラ

一度お試しでプレーンとチョコを購入してよかったもので、他の味も含めてまとめ買いしましたが、賞味期限が味によってバラバラで、短いものだと2週間もないものがありました。

味は問題ありませんが、その点が残念でした。

完全食じゃなかった

完全食と書いていたので買ったがタンパク質や炭水化物など足りない成分がいっぱいあった。

他の成分も1日の3分の1しかなので毎日三食食べるのはきつい。一個で1日分の栄養摂れるものを希望します。

味は結構いけます。

 

良くない口コミに関しては、味のこともありますが、賞味期限や栄養素の件に関してなど、幅広くありました。

もし変なものがあれば、カスタマーサポートに連絡して返品もしくは交換してもらうよう手続きしたほうが良いですね。

BASE BREAD(ベースブレッド)のメリット

ベースブレッドのメリット

  • 簡単に時短で食事をとることができる
  • カロリーが低いのでストレスが少ない
  • 筋トレの効果を高めることができる
  • 継続すると特典がついてくる

ベースブレッドを食べるとどのようなメリットがあるのでしょうか。

ここでは私も実際に利用している中で感じているメリットに関して4点紹介していきます。

簡単に時短で食事を取ることができる

ベースブレッドは袋を開ければすぐに食べることができるので5分位内で食事を済ませることができます。

ベースブレッド栄養:コンビニ食との比較

ベースフードの調べでも約84%の人がベースブレッドによって自炊にかける時間が短くなったという結果が出ています。

ベースブレッドは1個で十分な満腹感を得ることができるため、これまでかかっていた食事の時間をベースブレッドによって他のことをする時間を新たに捻出することができるようになります。

私も朝もしくは昼食をベースブレッドに変えることで、今までより仕事や勉強の時間に割くことができるようになりました。

カロリーが低いのでストレスが少ない

ベースブレッドのカロリーは低くて205kcal、高くて262kcalほどです。
食品(1食あたり) カロリー
ベースブレッドプレーン 205kcal
おにぎり(2個) 430kcal
カレーパン 358kcal
唐揚げ弁当 760kcal

ベースブレッドは圧倒的にカロリーが低いですね。

特に体型が気になる人ほど、カロリーが高いものを食べると「またやってしまった」と後悔してしまうのではないでしょうか。

その点ベースブレッドはカロリーも低く、腹持ちもよく変に体が重くなったりしないのでヘルシーに食を済ませることができます。

私も昔はラーメンや弁当を昼に食べていてお腹が重くなってやってしまったーとなっていましたが、いまは満腹でも腹はそこまで重くならないですね。

筋トレの効果を高めることができる

ベースブレッドではカロリーのことだけでなく、筋トレの効果をサポートしてくれるタンパク質やビタミンB6も多く含まれています。

年齢・体格にもよりますが、1日に必要なたんぱく質やビタミンは決まっています。

けど毎日分量測って必要な量を管理するって大変ですよね。

そんな時にベースブレッドがあれば、それらの必要な栄養素を摂ることのサポートを得ることができますね。

筋トレ時の効果を高めるのであれば、「LEAN BODY(リーンボディ)」などのオンラインフィットネスと組み合わせて活用できると更に公立的に効果を高めることができますね。

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継続すると特典が付いてくる

ベースフードの継続コースには4つの特典がついてきます。

ベースブレッドの特典

  1. お得なマイルプログラム
  2. 毎月の注文が不要
  3. ベースフードのレシピが毎月お届け
  4. ベースフードコミュニティへの参加(試食会や会員限定イベント)

マイルプログラム プレゼント アウトレット招待 新商品先行販売招待 限定イベント招待
ブロンズ
シルバー(1000マイル) おすすめソース(1食分)
ゴールド(2000マイル) アレンジセット(2~3食分)
ダイヤモンド(3000マイル) アレンジセット(3~5食分)

マイルは購入食数と友達紹介数に応じてたまり、そのマイル数がたまるとランクが上がってより多くの特典を受けることができます。

このマイルを貯めるというのも1つの楽しみですね。


初回限定20%OFF!BASE FOOD スタートセット

BASE BREAD(ベースブレッド)のデメリット

ベースブレッドのデメリット

  • 種類が5種類なので飽きが来やすい
  • 味は人によって好みが別れる可能性がある
  • 食べ過ぎると糖質を摂りすぎてしまうので注意

時短・栄養・美味しいといったベースブレッドですがデメリットはないのでしょうか。

結論、デメリットもあります。

私が感じているデメリットを3つ解説していきます。

種類が5種類なので飽きが来やすいかも

ベースブレッドは現在5種類のパンがあります。

ベースブレッドの種類

  • チョコレート
  • メープル
  • シナモン
  • プレーン
  • カレー

正直5種類の味そのまま食べ続けるのは近いうちに飽きが来ます。

飽きが来ないようにするためにも途中からはある程度アレンジが必要になります。

でもアレンジっていわれてもどうしたら良いんだろう

ベースブレッド美味しく食べるレシピ

ベースブレッドでは「BASE FOOD JOURNAL」がお届けされるのでそこで「これ美味しそう」というのがあれば試してみると良いでしょう。

特にはちみつと一緒に食べると美味しく食べることができます。

味は人によって好みが分かれる可能性がある

どの食べ物もそうですが、ベースブレッドでも味は人によって好みが分かれる可能性があります。

SNS等の口コミでも「美味しい」という口コミがあれば、「美味しくない」という口コミも一部あります。

特に最初食べた時は、今まであまり食べることのない全粒粉のパンなので「ん??」という感じになるかと思います。

そこで最初は特にしっかり噛んで味わうことをお勧めします。

ある程度時間かけて味わうことで「なるほどこんな感じか」とはっきりベースブレッドの味を知ることができます。

私も最初ベースブレッド食べた時は「こんなもんか」と思いましたが、しばらく食べていて今では美味しいと思っています。

食べ過ぎると糖質を取り過ぎてしまうので注意

いくら低糖質低カロリーのベースブレッドでも食べすぎたら太ってしまいます。

ベースブレッドは全粒粉をつかった低糖質パン(※日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、ロールパンとの比較(同量))です。

決して糖質がないわけではありません

そのため「いくらでも食べられる」といって1食で3個とか4個とか食べているとそれなりの糖質になってしまいます。

1食で結構満腹感は得ることができるので食べ過ぎることもそこまでないですが、ある程度1日に何個食べるのか決めておいたほうが良いですね。

BASE BREAD(ベースブレッド)の栄養素

気になるベースブレッドの栄養素の内容に関して比較をしていきます。

全部の栄養素を入れても「えー」となってしまいますよね。

そのため、特に知名度の高い栄養素に関して、米・パン・パスタと比較をしていきます。

比較する栄養素

  • カロリー
  • たんぱく質
  • 炭水化物
  • GI値

GIとは、グリセミック・インデックス(Glycemic Index)の略で、食後血糖値の上昇度を示す指数のことです。つまりこのGI値が高い食材を食べると血糖値が急上昇し、反対に、GI値が低い食材を食べると血糖値は緩やかに上昇します。

引用:健康応援サイト

このGI値が高いほど太りやすく、GI値が低いほど太りづらいということになります。

比較 ベースブレッドプレーン 白米 食パン パスタ
カロリー 205kcal 534kcal 317kcal 373kcal
たんぱく質 13.5g 9.15g 11.16g 13g
炭水化物 23.9g 115.65g 56.04g 71g
GI値 50 81 91 65
食パンのGI値って意外と高いんですね。そしてさすが白米ですね。すごい炭水化物…

たんぱく質比較:白米・パン・パスタ

食材 たんぱく質
ベースブレッド 13.5g
白米 9.15g
食パン 11.16g
パスタ 13g
ベースブレッドは5種類全てタンパク質量は13.5gになります。

基本的にタンパク質に関してはそこまで差はないようです。

白米が全体的に少しタンパク質量が低くてパスタが意外と高い感じですかね。

炭水化物比較:白米・パン・パスタ

食材 炭水化物
ベースブレッド 23.9g
白米 115.65g
食パン 56.04g
パスタ 71g

これははっきり差がでていますね。

特に白米に関しては炭水化物が115.65gと非常に高い炭水化物量ですね。

炭水化物の中には糖質も含まれており、白米は特に炭水化物の値が高いため摂りすぎに注意ですね。

ベースブレッドは炭水化物量も白米の5分の1ほどなので炭水化物を食べたい時に代わりに食べるのには最適ですね

GI値比較:白米・パン・パスタ

食材 GI値
ベースブレッド 50
白米 81
食パン 91
パスタ 65

GI値に関してはベースブレッドが食パンの約半分くらいになります。

1食分の数値だけ見るとそこまで差が離れていなさそうですが、3食分と考えるとどうでしょうか。

  • ベースブレッド:50×3食分=150
  • 白米:81×3食分=243
  • 差:243-150=93

3食白米などベースブレッドに置き換えることで食パン1食分のGI値を浮かせることができます。

 

このように比較していくといかにベースブレッドが有用かわかりますね

BASE BREAD(ベースブレッド)のよくある質問

ベースブレッドのよくある質問

  • 賞味期限はあるの?保存方法は?
  • どこで購入することができるの?
  • 定期購入の解約方法は?
  • 支払い方法

今回はベースブレッドの購入を検討する際に気になる質問に関して答えていきます。

賞味期限はどのくらいあるの?保存方法は?

ベースブレッドの賞味期限は約1ヶ月間です。

水分コントロールや製法を工夫することで、合成保存料を使わずに常温での長期保存を実現したロングライフパンのため、備蓄としてもおすすめです。

保存方法としてはよほど猛暑日で暑い部屋の中でなければ、直射日光・高温多湿を避けて常温保存ができます。

どこで購入することができるの?

ベースブレッドは「初回限定20%OFF!BASE FOOD スタートセット」と「Amazon購入ページ」で購入することができます。

スタートセットプラン 公式サイト(スタートセット) Amazon(16袋セット)
入り個数 17個 16袋
価格(税込) 3,156円 4,180円
ページ 完全栄養の主食 BASE FOOD スタートセット Amazonで見る

Amazonでも購入することはできますが、公式サイトから購入した方が約1,000円ほど安く購入することができます。

極力公式サイトから購入をした方がコスパも良さそうです。

定期購入の解約方法は?

定期購入って解約することができるの?いざ解約したいときに解約できないのは嫌だな。

継続コースの解約の仕方に関しては、「ベースフードの継続方法の解約方法」で写真付きで詳しく説明されています。

継続コースの解約方法

  1. ウェブサイトのトップページから「マイページ」のボタンをクリックする。
  2. 自分で設定したメールアドレスとパスワードを入力し、マイページにログインする
  3. マイページに入ったら、登録されている食品の個数を0にする、または「削除」ボタンを押す。
  4. 数量が「0」に変更されていることを確認し「変更を保存」をクリックする
  5. 「継続コースを解約しました」と表示されると完了

これで簡単に継続コースの解約することができます。

支払い方法

継続コース 1回のみのお届けでの購入
  • Amazon Pay
  • 代金引換(代引手数料330円)*1万円未満の場合
  • クレジットカード決済(VISA,Master Card,AMEX,JCB)
  • クレジットカード決済(VISA,Master Card,AMEX,JCB)
  • Amazon Pay
  • 代金引換(代引手数料330円)*1万円未満の場合
  • 銀行振込(各金融機関指定の振込手数料

ちなみに手数料はこちら側負担となります。

基本的に支払い方法は継続コースと1回のみのお届けでの購入で変わりはないですが、銀行振込だけ1回のみのお届けでの購入の専用になります。

BASE BREAD(ベースブレッド)をお得に購入する方法

ベースブレッドをお得に購入する方法はズバリ、「公式サイトから購入すること」です。

先ほども説明しましたが、公式サイトとAmazonで購入するのでは1,000円ほど違います。

であれば公式サイトから購入する方がずっとお得でしょう。

ここから簡単な流れを解説していきます。

ベースブレッド購入の流れ

  1. 公式ページに行く
  2. 下に表示されている「初回20%OFF 購入する」を選択
  3. セットを選んで「購入する」を選択
  4. 支払い方法を選択or配送先・お客様情報を選択
  5. 注文内容を確認→注文完了

公式ページに行く

まずは公式ページに飛んでください。

初回限定20%OFF

ベースブレッド公式サイト

BASE FOOD スタートセット

 

公式ページに飛ぶと注文画面に移動することができます。

「初回20%OFF 購入する」を選択

公式ページに移動すると下の方に「20%OFF 購入する」があるのでそれを選択してください

セットを選んで「購入する」を選択

これらのセットで注文するセットを選んで「購入する」を選択しましょう

支払い方法を選択

ベースブレッド注文方法
Amazonアカウントがあれば「Amazon Pay」を選択して約30秒ほどで支払いが完了します。

「Amazon Pay」でなければ、お客様情報と配送先情報を入力します。

注文内容を確認・注文完了

最後は注文した内容を確認したら注文が完了です。

注文完了後メールで注文完了の連絡やマイページの案内がくるので時間があるときにパスワードの登録など行うようにしましょう。

BASE BREAD(ベースブレッド)の口コミ評価まとめ

ベースブレッドはコスパが良く栄養バランスが良い食事ができる多くのメリットがある食品です。

口コミによっては「美味しくない」と言った意見もありますが、食べ方・アレンジの仕方によって十分美味しく食べることができます。

ベースブレッドのおすすめポイント

  • 必要な栄養バランスをよく摂ることができる
  • 隙間時間に手軽い食事をすることができる
  • 1食200円〜300円ほどなので比較的コスパが良い

ベースブレッドが向いている人

  • パンが好きだがダイエットもしたい人
  • 忙しい中でもヘルシーにできる間食が欲しい

ベースブレッドのメリット

  • 簡単に時短で食事をとることができる
  • カロリーが低いのでストレスが少ない
  • 継続すると特典がついてくる

ベースブレッドのデメリット

  • 種類が5種類なので飽きが来やすい
  • 味は人によって好みが別れる可能性がある
  • 食べ過ぎると糖質を摂りすぎてしまうので注意

 

是非初回の初回限定のスタートキットを活用してベースブレッドを体験してみてください。

 

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※BASE FOOD スタートセット

 

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この記事を書いた人

30代
「加圧シャツ」「オンラインフィットネス」「ベースブレッド」を中心に実際に使って良かったものを紹介しています。

在宅ライフの中でも自宅で効率的に運動できる加圧シャツとオンラインフィットネスの組み合わせに関しても発信中。

20代の時に不摂生が祟り、90kgの巨漢に。
その後食生活と運動を見直し30kg減して今では60kgに。

問い合わせは「お問い合わせフォーム」もしくはTwitterのDMへお願いします。

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